本書使用說明
第一章 回顧日語的基礎
01 五十音回顧
02 什麼是十大品詞?
03 動詞三大類及七大變化
第二章 情境學日語
01在日本購物
たい(願望1)
ほしい(願望2)
て形
可能形
02與飯店溝通
〜ています(正在進行、狀態、反覆)
〜てください(輕微命令)
Aてから、Bます(順序)
Aて、Bて、Cます(羅列事情)
〜てもいいですか(尋求許可)
〜てはいけません(禁止)
03搭新幹線
〜ない(否定形)
〜なければなりません(表示必要)
〜なくてもいいです(表示非必要)
〜ないでください(勸阻)
04在遊樂園玩互動遊戲
原形
能力、可能、許可表現
~前に
た形
〜たら(假定)
〜時(は)
05使用日本的公共服務
~たほうがいいです(建議)
~たことがあります(經驗)
~たり〜たり〜します(動作列舉)
〜てもらいます(授受1)
〜てくれます(授受2)
〜てあげます(授受3)
06泡溫泉
~ば形(假定)
~ば〜ほど〜
〜と聞きます(引用)
〜ばいい(のに)〜(遺憾)
07在日本自駕
命令形
〜てあります(狀態)
~ても(逆接)
禁止形
まだ〜ていません
もう〜た
08購物時遇到的特別狀況
意向形
〜ようとします(嘗試)
~てしまいました(遺憾、不小心)
~ようと思います(計畫1)
~つもりです(計畫2)
09在日本飲食店
~にくい
〜やすい
〜ておきます
〜てみます
〜てほしい
10到早市吃壽司
〜そうです(樣態)
〜そうです(傳聞)
~ようです(比喻、推測1)
〜みたいです(比喻、推測2)
〜らしいです(推測)
第三章 進階日語文法及句型
11入住旅館時常見的問題
被動形
〜っけ
〜てみせる
12泡泡溫泉,聊聊天
〜うちに
〜がする
〜だけじゃない
使役形
13排隊熱門商店
〜んだって
〜たびに
〜ようにします
〜てもいい
14討論行程
〜について
〜に従って
〜に比べて
〜とともに
15助詞總匯